• メールマガジン
  • メールマガジン

メールマガジン

サロン

お知らせ

『NEWSを疑え!』第22号(2011年6月16日号)

◎大きく変わる米国の航空戦略と空自の次期主力戦闘機FX
・FXは一本道ではない
・最強のF22が候補機から消えた理由
・ガラリと一変した米国の航空戦略と日本のFX
・日本が調達する戦闘機は高すぎる
◎セキュリティ・アイ:三峡ダムで露呈した中国の脆弱性(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ:パキスタン軍へのアルカイダ浸透で脅かされるオイルルート(主任研究員・西恭之)
◎テクノ・アイ:EA18Gグラウラー電子戦機(主任研究員・西恭之)
◎今週の言葉:FX(航空自衛隊の次期主力戦闘機)
◎編集後記:臨界なんて、モノをぶち込めば止まるんだ

『NEWSを疑え!』第21号(2011年6月13日特別号)

◎セキュリティ・アイ(加筆版):国際法を気にしながら南シナ海を荒らす中国の手口(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(加筆版):米国の長距離無人攻撃機の目標は中国本土と台湾海峡(主任研究員・西恭之)
◎編集後記:政治が示すべきリーダーシップとは

『NEWSを疑え!』第20号(2011年6月9日号)

◎ドクターヘリによる一点突破・全面展開で日本再生構想を描け
・急患、空きベッド、医師、最適な搬送手段──を自動的に選択する
・ドクターヘリ活用で医療費は大幅削減できる
・過疎地の医療の質を維持する簡易型遠隔医療システム
・ドクターヘリを実現した政治のリーダーシップ
◎セキュリティ・アイ:南シナ海を荒らす中国は国際法に無知?(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ:ずっと前から既定路線だった!オスプレイ普天間配備(主任研究員・西恭之)
◎テクノ・アイ:(主任研究員・西恭之)
1)MV22オスプレイ
2)沿岸海域戦闘艦(Littoral Combat Ship, LCS)
◎今週の言葉:「一点突破・全面展開」「君命も受けざる所あり」
◎編集後記:どこまでも懲りない面々

『NEWSを疑え!』第19号(2011年6月6日特別号)

◎セキュリティ・アイ(加筆版):米国の被曝自己診断ウェブサイト(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(加筆版):衛星能力から見た中国軍。米軍と戦えるのか?(主任研究員・西恭之)
◎編集後記:日本的、あまりにも日本的

『NEWSを疑え!』第18号(2011年6月2日号)

◎FEMA(フィーマ)を知っていますか?──司令塔不在の大震災・原発危機
・1990年代、ひときわ輝いていた米国の司令塔
・日本版FEMAを考える
・緊急時には縦割りを調整、平時は調査研究と教育訓練
◎セキュリティ・アイ:国民の被曝に対する米政府の責任の取り方(主任研究員・西恭之)
◎ミリタリー・アイ:米国の長距離無人攻撃機の目標は中国本土と台湾海峡(主任研究員・西恭之)
◎今週の言葉:ネバダ核実験場
◎編集後記:FEMAと言えば……
1 103 104 105 106 107 108 109 110 111