『NEWSを疑え!』は有料メールマガジンコンテンツです。バックナンバーは会員登録をされた方のみ読む事が出来ます。
  • 会員登録をされていない方は「購読する」ボタンより購読手続きを行って下さい。
  • 購読する

  • 会員の方は枚ページログイン後「バックナンバーを読む」ボタンよりお読みいただけます。
  • バックナンバーを読む

『NEWSを疑え!』第394号(2015年5月11日特別号)

『NEWSを疑え!』第394号(2015年5月11日特別号)
◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・北朝鮮の「北極星」と米国の「ポラリス」
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎編集後記
・私が提案したドローンの安全対策(小川和久)

◎編集後記

・私が提案したドローンの安全対策

 4月22日に首相官邸屋上で落下しているドローン(無人機)が発見されて以来、この一見ユーモラスな形状をした飛行物体に関心が集まっています。

 そんなおり、墜落事故とテロ対策を視野に、以下のような取り組みが始まりました。

 飛行範囲広い機種に無線免許義務…官邸事件受け

「政府は8日、首相官邸の屋上で小型無人機『ドローン』が見つかった事件を受け、飛行可能な範囲が5キロ以上と広いドローンの操作に国家資格の『無線技士』の取得を義務づける方針を固めた。

(小川和久)