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国際変動研究所

お知らせ

『日本人が知らない集団的自衛権』

『日本人が知らない集団的自衛権』(文春新書)が
尾崎行雄記念財団の「ブックオブザイヤー2014」に選ばれました。
【主な内容】
はじめに なぜいま集団的自衛権なのか?
第1章 集団的自衛権とはなにか?
第2章 日本の安全保障をゼロから考えよう
第3章 政治家と官僚の無知が自衛官を殺す
第4章 亡国の「マスコミ世論」
第5章 「歯止め」としての集団的自衛権
おわりに フレデリック・フォーサイスの警告

米国向けコンテナの保安検査費用が高騰する

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・米国向けコンテナの保安検査費用が高騰する
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎編集後記
・海兵隊を知らない人が普天間問題を動かしている!(小川和久)

中国にある世界最大の模造銃メーカー

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 中国にある世界最大の模造銃メーカー
◆ 前身は人民解放軍の兵器工廠
◆ 主に陸戦用兵器を製造、輸出も熱心
◆ M-16の民間版もコピーして輸出
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ フランス国会が警告していたテロ対策の穴
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ 兵器共同開発が進むロシア、インド、イスラエル(西恭之)
◎編集後記
・ クーデター?…戦車の数でわかったこと

日本唯一の雑誌図書館・大宅文庫

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 日本唯一の雑誌図書館・大宅文庫
◆ 大宅壮一は「野次馬精神の親玉」
◆ ロッキード取材は相関図作りから
◆ 企画が湧き出す「ネタの宝庫」
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ 南シナ海仲裁判断の影響が日本にも及ぶ?
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ 米空軍が敵勢力下への空輸を演習(西恭之)
◎編集後記
・ 危機管理できる都知事候補や~い!

弾道ミサイル原潜は報復核戦力たりうるか?

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・弾道ミサイル原潜は報復核戦力たりうるか?
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎編集後記
・中国も「敵に塩を送る」?(小川和久)

「武装する権利」を持つ米国民

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 「武装する権利」を持つ米国民
◆ 合衆国憲法修正第2条
◆ もともとの狙いは常備軍縮小
◆ 現実的な銃規制とは
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ 「FBI予備選」に辛勝したヒラリー・クリントン
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ オスプレイで展開する野戦病院機能(西恭之)
◎編集後記
・ 急旋回した中国機が示した「強い意志」
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