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『日本人が知らない集団的自衛権』

『日本人が知らない集団的自衛権』(文春新書)が
尾崎行雄記念財団の「ブックオブザイヤー2014」に選ばれました。
【主な内容】
はじめに なぜいま集団的自衛権なのか?
第1章 集団的自衛権とはなにか?
第2章 日本の安全保障をゼロから考えよう
第3章 政治家と官僚の無知が自衛官を殺す
第4章 亡国の「マスコミ世論」
第5章 「歯止め」としての集団的自衛権
おわりに フレデリック・フォーサイスの警告

「核抑止」をおさらいしよう -『NEWSを疑え!』第613号(2017年8月31日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 「核抑止」をおさらいしよう
◆ そもそも核抑止とは
◆ 核で抑止できないケース
◆ ビアスの言葉で北朝鮮を眺める
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ トランプ政権はイラン核合意で迷走する?
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ 北の核ミサイルが日本を狙う可能性(西恭之)
◎編集後記
・ マティス国防長官の座右の書は『孫子』

北朝鮮が開発中の次なる弾道ミサイル – 『NEWSを疑え!』第612号(2017年8月28日特別号)

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・北朝鮮が開発中の次なる弾道ミサイル
◎編集後記
・「エリートは特攻隊に行かなかった」はウソ(小川和久)

米国GAOが普天間移設で厳しい指摘 -『NEWSを疑え!』第611号(2017年8月24日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ 米国GAOが普天間移設で厳しい指摘
◆ 辺野古は平時にも使えない
◆ 軍事的合理性を考えれば一目瞭然
◆ 日本に「議会の番犬」があれば
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ シャーロッツビル事件の原因は警備の失敗
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ 衝突事故で露呈した米海軍の弱点(西恭之)
◎編集後記
・ テロ対策をお役所仕事でやるな!

北朝鮮はICBMエンジンを国産しているという指摘 – 『NEWSを疑え!』第610号(2017年8月21日特別号)

◎テクノ・アイ(Techno Eye)
・北朝鮮はICBMエンジンを国産しているという指摘
◎編集後記
・これが本物の自由と民主主義(小川和久)

ブラックハットを知らない日本人 -『NEWSを疑え!』第609号(2017年8月17日号)

◎ストラテジック・アイ(Strategic Eye)
◇◆ブラックハットを知らない日本人
◆ 創始者はジェフ・モス
◆ 情報機関や軍がリクルートに
◆ 杓子定規にハッカーを拒絶
◎セキュリティ・アイ(Security Eye)
・ 広島、長崎への原爆投下はこうして決まった
(静岡県立大学グローバル地域センター特任助教・西恭之)
◎ミリタリー・アイ(Military Eye)
・ こんなに違いがある弾道ミサイルの軌道(西恭之)
◎編集後記
・ 2回目のハンドルを切った北朝鮮
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